2013年12月19日木曜日

Update of my bullet & spare plug holder

先月ぐらいからブリットの外装を交換しようと思い、
純正部品を外してました。
 

シンプルなフレーム。
強いて言うならネックの補強がダサい。


こんな感じでピーナッツタンクを乗せようと。
相変わらずペイントです。
ペイント画伯と呼んで下さい。


いきなりですが本物で仮合わせ。
フェンダーまで乗ってます。
これは第一案で、サスは短いのでローダウン。
リジッド的なシルエットを理想とした場合。


汎用のリブ付き。
シャープさとドン臭さの中間。


お尻の下に電装ボックスを作って、
そこに電装、バッテリー、ホーン等を押し込む。
サイドボックスはサヨナラ~。


あ、そうそう。
ステップ&キックペダルは出来たよ。
パーカー仕上にしてみた。
キックはクルクル回って蹴りやすくなった。
純正の硬質クロームは剥がすの大変でした。
もう二度としたくない・・・。


前から。
ナセルは外すか、そのままでいくか悩み中。
外す場合はフォークカバーも外してトップブリッジは作る。

 
ショートサスでいくなら外す。
純正サスでいくならそのまま、かなぁ・・・。
 
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プラグホルダーは順調に量産計画が進んでいます。
量産するにあたって一番の悩みやった鋳物屋が見つかり、
レンチを留める蝶ボルトの問題も解決しそうです。
ほんま、鋳物屋が見つかった日は小躍りしました。
来年1月中には販売できそうなので、もう少しお待ち下さい。


ロゴタイプ。

 
リブタイプ。
 
共に少し仕様変更します。
上で書いてたようにレンチの留め方が変わります。
画像のレンチは表面処理もしてないしね。
コレも面白そうなのを見つけた。
今この2本が鍍金屋に出てて、
僕も仕上がりがどーなるか分からんからワクワクしてます。
年内には実際にお渡しする物のサンプルが出来ると思います。
 
というわけで、もう少しお待ち下さい。
 
 

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