2014年5月27日火曜日

electrical component box #1

英語やと大層な物に聞こえますが、ただの電装ボックスです。

エンフィールドの外装を変更していくと、
電装とバッテリーを納める箱が必要になった。
純正はシート下に、僕はサイドボックスに押し込んでましたが


こんな感じ。

サイドボックスは今回のカスタムで外す事に。
バッテリーの位置も純正から変更したい。
そうなると電装品を納める箱が必要になります。


リアタイヤとエアクリの間に箱を作ってココに納めたい。
一般的にオイルタンクが着くような場所。
先にリアフェンダー付けなあかんね。

形はともかく、何をするにも方法は3つ。
ワンオフ、他車種からの流用、無関係な物を流用。
今までならワンオフ一択やけど、
今回は無関係な物の流用も視野に入れてます。
と言うのも、ハーレーのカスタムならオイルタンクやから
当たり前にオイルを入れて使える物が必要。
しかし僕に必要なのはオイルタンク風の電装ボックス。
雨風が凌てバッテリー+αが納まれば良い。
オイルタンクより、はるかに自由度が高い。
そう考えれば、世の中にはステキなデザインの箱はたくさん在る。
飯盒や携行缶、工具箱や弁当箱。
その辺りの物は取り付けだけ考えたらそのまま使えそうやし、
ワンオフで作るならデザインソースになりそう。


もうコレで良いんちゃうか?ぐらいの感覚。
Doしたもんかね。

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